もっともっとあほ話
ホーム 上へ

 

ここはハコスカとは関係ないので、絶対見ないで下さい。

●すみません別ページでの掲載として、これから好きな人だけが見てください。 理解ある人は冗談として受け止めてください。早めに消しますので、宜しくお願いします。

 

(08 .05.06)●北海道3●4月8日(火)。前日の飲みすぎでTさんは、ほぼグロッキーです。●登別温泉より道央道に乗って富良野を目指す。いつもの通り、千歳〜札幌JCTまでは、車は多いのですが、それ以外はがらがらです。●三笠ICより一般道を桂沢湖方面、国道451号線より途中の道どうから富良野方面に行きます。●道は完全なドライ路面ですが、両サイドは雪がたくさん残っといて、北海道の4月と言う雰囲気。●走る車も、交通安全運動中か、以前よりもスピードはスローペースの流れです。●富良野に付いたのは昼過ぎ。富良野ワインハウスのレストランで昼食にします。●ここには、知り合いがいますが、本日は休んでいました。彼は、単車で北海道に遊びに来ていて、いつのまにか富良野に住み着いた人です。●この高台レストランから、見る富良野の街や十勝岳はいいもんです。●食事はフォンデビューの食事。ここで、やっとTさんもちょっと、二日酔いは回復したかもしれません。●食事後、富良野の周辺のいつもの場所を回る。●麓郷、チーズ工房、そして、裏道を走って美瑛に向かいます。

 

 

(08.04.25)●北海道2●4月7日(月)朝4時半に小樽港に到着。早速、ターミナルのレストランで朝食を取ろうと思ったところ、団体貸切と言うことで食べられない。●こんな早朝、いったいどこで食事を取ろうと言うんでしょう?ちょっと理不尽な、最悪のサービスです。●北海道はもっと寒いかと思ったのに、特に大阪と変わらない気候。これは、なんとなく肩透かし。スタッドレス仕様のR33の力が発揮できない。●もちろんですが、峠での雪道をちょっと期待するのでした。●とりあえず、いつも通る朝里の方より定山渓に向かって走る。しかし、入ってすぐに電光掲示板で、冬は通行止めと掲示されています。すぐにUターンして、国道5号線の方に向かうことにします。●運転のTも早朝は前夜の酒でちょっとつらい運転ですが、順調にすいた道を、捕まらない速度で走行。どっちかと言うと、北海道ではかなりおとなしい運転です。●国道5号線から国道276号線に入り、ルスツ前でパトカーや警察官でものものしく事故処理を行っていました。●大型トラックが左側の土手下に転落していました。対抗のトラックが、たぶん早朝にかかわらず、人が道路にいたのか避けようとして転落。多分、歩行者もまずい状況かと思いました。●コンビにでおにぎりぐらいで朝食を済まし、洞爺湖近くに到着。サミットが行われるホテルに見学に行きました。●そこで、お茶でもしようかと思いましたが、前にパトカーが止まっていて、物々しい雰囲気です。こんな状態でしたら、すごーく入りにくい。早々と退散です。●洞爺湖畔に到着したのですが、早朝ですので観光船もまだまだ。もちろんですが、乗る気はないので、近くの火山科学館に行きます。●あまり期待はしていなかった施設でしたが、それとは反して、なかなか面白い、推薦するものです。●洞爺湖に行ったら、是非よってもいい場所です。●それから、昭和新山に行き、有珠山ロープウエイで上に上がります。なかなか、北海道は観光気分で動きます。●火山博物館からよったものですので、興味が倍増した山でした。●昼は、そこの食堂でそばを食べて、うろうろ。●そこから国道36号線に向かい、室蘭の白鳥大橋にむかい、一応通過して、道の駅より橋を撮影。これは以前に4ドアRを前にして写真を写したところ。●昔、室蘭にハコスカに乗った方がいましたが、今は苫小牧に移り、その車もラバーソウルが買い取っています。●室蘭市内を通り、登別温泉の方面で一応の観光を。裏の駐車場ではステージアのオーテック仕様のおじさんより、興味深くR33を見てくれてました。●同じRB26エンジンで、この4ドアGT−Rに興味をもってくれました。(GT−R仕様ですが)●この日は、登別温泉の万世閣で宿泊。一人7500円の一泊2食付。●もちろんですが、夜遅くまでスナックで飲み放題、カラオケでふけていきました。●本日の走行330キロ。

大型フェリーは最高の癒し空間。どっちかと言うとTが一番好きな場所。  ザ・ウィンザーホテル洞爺の前。サミットが開かれるそうです。パトカーが!

見難いですが、向こうには羊蹄山があります。                 一応洞爺湖です。気候は暖かいです。暑いくらい

火山科学館は熊の足跡にTがやけに興味があったみたい。そして、曲がった線路にも。  白鳥大橋が見える道の駅

すごい硫黄の匂いの池。温度が100度以上あるそうです。         オーテックのステージア。自慢の車だそうです。

(08.04.23)●北海道旅行記その1.●4月5日の土曜日の深夜11時30分。何の思い付きか、仕事の逃亡かTさんとR33GT−Rオーテック仕様で大阪を出発しました。●北海道ではまだ凍結や雪が残っているということで、4駆でスタッドレスの車を選択。本当はハコスカで行きたいところでした。●深夜の北陸道は何も走っている車もなく、約120キロから130キロのペースで運転交替で走っていきます。●途中ガソリンスタンドによって、ハイオクを注入するが、ガソリン税が上乗せされていて、まだ高い状態。安くなっていなかった・・・。●4月6日の朝の7時には新潟に到着。10時半の出港には早いため、ファミレスで朝食をぐだぐだ1時間半を費やす。●新潟で念のためにガソリンを補給するが、一般道ではすでには安くなっていました。●船に乗って翌日の朝4時半に小樽に着くまでは、船の中です。本日の走行約650キロ。燃費約9.5。●船の中では前の深夜走行のおかげで、寝る、食う、風呂を入る、飲むというTさんにお付き合い。いつも乗る新日本海フェリーは快適そのものです。(続く)

深夜の北陸道の夜明けです。                           新潟港を出るフェリー。

 

(06.8.23)お久しぶりです。ここに期待している人には、今回はあまりにも怖い写真ですので更新案内にも掲載しませんでした。もちろん、心臓の弱い人や、夜が怖い人には避けて欲しいのです。よく、見てください、どこだとは言えませんが顔が写っているのです。よーく捜してください、必ず見つかるはずですから。それでは、勇気のある人は入場してください。

                    入場する

 

また、もっともっと、いろんな裏情報や、業界の真相、程度の悪い話に興味のある方は、したの動いているハコスカをクリックして入場してください。

 

 

 

この Web サイトに関するご質問やご感想などについては、電子メールでお送りください。skyline@rubber-soul.net
Copyright (C) 2000 ラバーソウル