富士ジャンボリー07年
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富士ジャンボリーレース  07/4/15 東條選手

写真提供JCCA

小原選手F-2クラス2位入賞(ハコでは1番)

写真提供JCCA

JCCAクラシックカーレース・富士ジャンボリー 06.4.15

予選

 レース当日は天候にも恵まれ最高の日です。 昨日の練習走行と準備のおかげで、特にあわてることも無く、予選に望むことになる。心配なことは48番車がノーマルミッションであることと、2速ギヤが渋いことぐらい。あとはドライバーの奮闘に任せるだけです。

 予選は約15分の短い間。前日の練習の時に走っていた35番のブルーバードが早くトップに出るが、やはり75番の240Zがトップに。48番の東條選手が上に上がりますが、途中にピットイン。再びミッションが全損になり、予選は終了。ベストタイムは出なかった。44番の小原選手も3秒台の前半に入り上位に入るが、84番のサニーが徐々にタイムを上げ、最後にかわされた。また、15番のハコスカもエンジンもそこそこ回っているのか、やはりタイムをアップしてきて上位にからんできました。3番のGT−Rはエンジンが壊れたようで、ピットロードでストップ、その時点でリタイヤになってしまいました。

 

44番は予選で3秒台の前半まで詰めていきました。 48番はやはりミッションが破壊されました。予備のミッションが44番用でプロペラシャフトが合わないため、ヘルプにもうひとつのミッションと、プロペラシャフトを住岡店長が取りに戻りました。

外川選手のPGC10のGT-Rはストレートは抜群の走り。今後オーバーフェンダーを付けるそうです。 高浜選手のGT-Rはヘッドが壊れ、ちょっとメタル音が出たため、予選の走行もそこそこでリタイヤになりました。今後頑張ってください。

 

F 公式予選正式総合結果表2007 / 4 / 15
Fuji International Speedway(4,563m)Weather : 晴れGround : ドライ

Pos

No

Class

C.P.

Name

Car

cc

Type

Best Time

Lap

Ave. km/h

1

75

F-3

1

吉田 政美

シティーオートフェアレディ240ZG

2950

HS30

2'01.057

8

135.695

2

35

F-2

1

梶谷 啓二

AZZ&REFRESH60ブルーバード

2139

KH510

2'01.136

6

135.606

3

71

F-2 

2

上原 真琴

WAKO'S ITOH MOTORSスーパー7

1802

 

2'01.338

5

135.381

4

84

F-1

1

廣田 和正

HIROTA東名サニー

1303

KB110

2'02.738

6

133.836

5

48

F-3

2

東條 康雄

ラバーソウルフェアレディ240Z

2891

HS30

2'02.889

6

133.672

6

44

F-2

3

小原 健一

ラバーソウル・サージェントスカイライン

2363

KGC10

2'03.212

7

133.321

7

10

F-3

3

中村 敏雄

BOROポルシェ

2341

911

2'03.681

7

132.816

8

24

F-1

2

布浦 哲哉

ADVAN東名サニー

1303

KB110

2'03.742

7

132.750

9

15

F-3

4

内田 幸輝

VICTORY50スカイライン

2600?

KGC10

2'04.706

6

131.724

10

6

F-1

3

増田 久

美光ワークスサニー

1303

KB110

2'05.997

6

130.375

11

8

F-1 

4

米山 忠弘

小野自動車サニー

1298

KB110

2'06.465

6

129.892

12

66

F-2

4

渡辺 昇

ロータスエラン26R

1750

26

2'07.666

5

128.670

13

18

F-1

5

直井 仁

光配管興業サニー

1298

KB110

2'08.857

6

127.481

14

12

F-1 

6

稲葉 憲二

NRCサニー

1298

KB110

2'09.180

7

127.162

15

57

F-2

5

外川 芳章

スカイライン2000GT-R

2233

PGC10

2'09.968

6

126.391

16

2

F-1

7

深瀬 茂也

K'S HISTORICフカセサニー

1298

KB110

2'10.339

7

126.031

17

69

F-2

6

安藤 琢弥

コスモスCZR27トレノ

1940

TE27

2'10.489

6

125.886

18

73

F-2

7

大塚 直樹

セリカ1600GT

1920

TA22

2'14.148

7

122.453

19

33

F-2 

8

加藤 仁

CZRファミリアロータリークーペ

491×2

M10A

2'15.562

6

121.176

20

72

F-2 

9

小西 務

コニシファクトリー27レビン

1960

TE27

2'19.501

6

117.754

21

25

F-2 

10

神戸 篤史

アラジンLZブルーバード

1990

KP510

2'23.428

4

114.530

22

3

F-2 

11

高濱 健児

プライベートスカイラインGT-R

2348

KPGC10

2'25.834

3

112.640

23

5

F-3

5

生田 浩徳

IKUTAカマロ

5733

 

2'45.587

2

99.203

24

27

F-2

12

西 真澄

ルブロスP東海レビン

1918

TE27

5'07.246

2

53.465

***** 以上予選通過 (F-1 : 2'41.406 - 130% /F-2 : 2'38.463 - 130% /F-3 : 2'39.305 - 130%) *****

− 

17

F-1

− 

須田 成美

須田オートサニー

1303

KB110

− 

0

− 

− 

21

F-1

− 

藤田 純二

NRSヒラオカサニー

1298

KB110

未出走

− 

− 

公式通知4−@ (15)内田幸輝 VICTORY50スカイラインのエンジン変更に伴い、参加クラスをF-2からF-3へ変更する。

※(15)の排気量は主催者より発表がないので不明とします。

 

決勝

 午後4時過ぎ、最終レースとしてFクラスが開催されました。予選5番手と6番手のラバーソウルチームはスタートの作戦を考えるのです。しかし、どちらもあせったのか痛恨のスタートミス、少なくても5台くらいは抜かされて、しまった。しかし、一台ずつパスしながら、48番の東條選手は5番手の15番を4周目くらいに100Rでパスして、やっと5番手に上がったと思った直後、ヘアピンの進入で痛恨のスピン。オイルに乗ったのかコントロールが効かなかった模様。そのあと、15番の後についていた44番が同じく100Rでパスして、そのとき4番手まで上がった。レースは71番のロータスが一時トップにたつものの、スピンで後ろに下がり、75番の240Zと84番のサニー、35番のブルーバードの3台がトップグループを作り、ちょっと遅れて44番のスカイラインが走り、ゴールとなる。初参加の小原選手がクラス2位に入賞。ハコスカでのトップを飾ったことが、良かったでしょう。ただ、57番のGT-Rやブルーバードのストレートの速さとが目を見張るものがあり、今後はどんどん速くなるでしょう。次の筑波はストレートが短いのが、どうにかテクニックとトータルチューンで対策できるかもしれません。ただ、来年よりのファインパーツのGT-Rが出場してきたりしたときには、どうにかエンジンのチューンの仕方を考えなければ、とうてい対抗できないかもしれません。費用的な問題もありますので、L型エンジンでどうにか敵になるように今後の課題としていきたいと思いっています。

 

エントリー26台決勝は23台の走行と賑やかなFクラスとなりました。

スタートのミスで10番手まで落ちましたが、1周ごとに前車をパスしたり、リタイヤする車もあったので、最後には総合4番手でゴールしました。 シティオートの240Zは一時ロータスに抜かれるものの、ロータスがリタイヤ。さすがの速さでレース9連勝を飾りました。

スタートをこれまたミスして9番手まで下がりましたが、15番スカイラインを抜かし5番手まであがったものの、ヘアピン手前のオイルに乗ったおかげで(本人談)痛恨のスピン、15番手まで下がりましたが、最後には10番手まで上がりました が時遅しです。スピンさえなければクラス入賞をしていた予定でした。

 

F 決勝レース正式結果表2007 / 4 / 15

Fuji International Speedway(4,563m)Weather : 晴れGround : ドライ

Pos No Class C.P. Name Car Type Lap Total Time Ave. km/h Best Time Lap
1 75 F-3 1 吉田 政美 シティーオートフェアレディ240ZG HS30 7 14'26.833 131.390 2'03.014 2
2 35 F-2 1 梶谷 啓二 AZZ&REFRESH60ブルーバード KH510 7 14'30.286 130.869 2'02.327 2
3 84 F-1 1 廣田 和正 HIROTA東名サニー KB110 7 14'31.143 130.740 2'02.491 3
4 44 F-2 2 小原 健一 ラバーソウル・サージェントスカイライン KGC10 7 14'40.102 129.409 2'04.092 7
5 15 F-3 2 内田 幸輝 VICTORY50スカイライン KGC10 7 14'46.074 128.537 2'05.639 3
6 71 F-2 3 上原 真琴 WAKO'S ITOH MOTORSスーパー7 −  7 14'46.728 128.442 2'01.573 2
7 6 F-1 2 増田 久 美光ワークスサニー KB110 7 14'46.991 128.404 2'05.074 4
8 24 F-1  3 布浦 哲哉 ADVAN東名サニー KB110 7 14'47.424 128.341 2'05.230 3
9 57 F-2 4 外川 芳章 スカイライン2000GT-R PGC10 7 15'01.862 126.287 2'06.874 2
10 48 F-3 3 東條 康雄 ラバーソウルフェアレディ240Z HS30 7 15'09.064 125.286 2'04.346 6
11 66 F-2 5 渡辺 昇 ロータスエラン26R 26 7 15'10.891 125.035 2'07.121 5
12 8 F-1 4 米山 忠弘 小野自動車サニー KB110 7 15'12.302 124.842 2'05.773 6
13 18 F-1 5 直井 仁 光配管興業サニー KB110 7 15'16.459 124.275 2'07.537 6
14 12 F-1  6 稲葉 憲二 NRCサニー KB110 7 15'28.188 122.705 2'11.221 2
15 27 F-2 6 西 真澄 ルブロスP東海レビン TE27 7 16'06.123 117.887 2'12.850 5
16 72 F-2 7 小西 務 コニシファクトリー27レビン TE27 7 16'06.501 117.841 2'13.681 6
17 33 F-2  8 加藤 仁 CZRファミリアロータリークーペ M10A 7 16'18.862 116.353 2'17.727 6
18 73 F-2  9 大塚 直樹 セリカ1600GT TA22 7 16'20.441 116.165 2'16.418 5
19 69 F-2  10 安藤 琢弥 コスモスCZR27トレノ TE27 7 16'39.190 113.986 2'17.763 3
20 2 F-1 7 深瀬 茂也 K'S HISTORICフカセサニー KB110 6 13'09.464 123.459 2'08.739 6
−  10 F-3   中村 敏雄 BOROポルシェ 911 3 6'25.852 124.882 2'03.264 2
−  5 F-3   生田 浩徳 IKUTAカマロ −  3 7'42.691 104.143 2'31.271 2
−  25 F-2   神戸 篤史 アラジンLZブルーバード KP510 1 2'33.591 99.826 −  − 
−  3 F-2    高濱 健児 プライベートスカイラインGT-R KPGC10 未出走 −  −  − 
Fastest Lap
F-1 2'02.491 3 / 7 134.106 84 廣田 和正 HIROTA東名サニー
F-2 2'01.573 2 / 7 135.119 71 上原 真琴 WAKO'S ITOH MOTORSスーパー7
F-3 2'03.014 2 / 7 133.536 75 吉田 政美 シティーオートフェアレディ240ZG
 

レースクイーンと表彰式でのにっこり撮影。東條選手と小原選手(満面の笑みが楽しい)

表彰式のインタビューです。                              ずうずうしく私も写したりして。引退したので賑やかしの一日でした。

 

走行会 ジャパンラン1

 天候は抜群なのですが、出走台数が70台と言う多さ。ほぼ、1周にベストタイムを出そうと思っていても、速い人は多くの車を抜かしながらなので、タイムダウンは仕方がない。そこは、走行会と言うことで、ゆっくり走る方もいることも理解しなければということです。走行は、エンジンブローする方や、スピンアウトする方がそこらじゅうに発生。30分走行がほぼ半分の15分くらいになっていたように思えました。一応参考までにベストタイムを掲載しましたが、順位ではないので参考までにご覧下さい。なお、トップのZの方はベスト56秒台と聞いています。

写真の電池と容量がオーバーしましたのでこれぐらいの写真しか写せませんでした。すみません。

 

JAPAN RUN 1走行会 タイム結果

NO Name Car Year Type cc Color Team Area Best Time Lap
1 14            大場 祐史 フェアレディ240ZG 1972 HS30H 2947  ブラック フライラット町田  神奈川 2’00.840
2 15               田畑 仁 フェアレディ240ZG 1973 HS30H 2393 ブルー フライラット町田  神奈川 2’02.817
3 2          田中 英紀 フェアレディZ  1972 S30 2947  ダークブルーメタリック  フライラット町田  神奈川 2’04.449
4 41         北村富士夫 スカイライン2000GT 1971 KGC10 2947 シャンパンゴールド フライラット町田 神奈川 2’05.578
5 50      岡田 雄大  スカイライン2000GT 1972 KGC10 2947  スカイブルー フライラット町田  神奈川 2’05.983
6 48           小池  学  スカイライン2000GT 1972 KGC10  2800 イエロー 飛舞レーシング 埼玉 2’10.297
7 24        山口眞二郎  スカイライン2000GT 1970 GC10 2947 アイボリー フライラット町田  東京 2’10.576 9 
8 37       家富 崇顕 スカイライン2000GT  1972  GC10 2947 アイボリー フライラット町田  群馬 2’12.115
9 38        吉村 義弘 スカイライン2000GT  1972 GC10 2800 ホワイト ラバーソウル&ヘルプ  神奈川 2’12.898
10 32            高橋 哲也 スカイライン2000GT 1971 GC10 2947 ゴールド フライラット町田 神奈川 2’13.074
11 68         北川  洋 スカイライン2000GT 1974  KGC110 3000  シルバー 静岡レーシング乱  静岡 2’13.260
12 52        渡辺 哲也  スカイライン2000GT−R 1969 PGC10 1989 アイボリー ラバーソウル&ヘルプ 山梨  2’13.427
13 39        林  直樹 スカイライン2000GT 1971 KGC10  1998  ガンメタリック 知多レーシング 愛知 2’14.007
14 59         高橋 正義 スカイライン2000GT−R  1970 KPGC10 1989 シルバー GARAGE大黒屋 群馬 2’14.832
15 65                     岩見 哲也 スカイライン2000GT 1975 GC110 2800 ワインレッド 神奈川 2’14.961
16 58         栗野 盛男 スカイライン2000GT−R 1970 KPGC10 2238 グリーン  GT−R.OC茨城 茨城 2’15.488
17 51          小佐野 満 スカイライン2000GT 1972 KGC10  3100 レッド ラバーソウル&ヘルプ 山梨 2’17.177
18 7                      藤山 雅陽 フェアレディZ 1975 S30  3100 シルバー VICTORY50 福岡 2’17.595
19 33      岡田 公翁  スカイライン2000GT 1971  GC10  3000  スカイブルー 飛舞レーシング 埼玉 2’17.719
20 13                   野部 博保 フェアレディ240ZG 1971 HS30H 2393 マルーン JCCA 茨城 2’17.727
21 62                 庭山 隆弘  スカイライン2000GT−R 1972  KPGC10 2300  シルバー 神奈川 2’17.795
22 3                   藤本 直哉 フェアレディZ   1973 S30  2795 ホワイト  フライラット町田 山梨 2’18.098
23 23       佐藤 智典 スカイライン2000GT  1970  GC10  1998 ホワイト ラバーソウル&ヘルプ 東京 2’18.832
24 44        持田  勉  スカイライン2000GT  1971  KGC10 2947 シルバー GARAGE大黒屋  埼玉 2’20.629
25 29       勝又 雄一 スカイライン2000GT 1971  GC10 1998  シルバー ラバーソウル&ヘルプ  東京 2’20.916
26 45    飯嶋 政広 スカイライン2000GT 1971          KGC10 1998  シルバー 美光ワークス 千葉 2’22.982
27 6     樋口 勝己  フェアレディZ 1973                S30 2800 ホワイト VICTORY50   佐賀 2’23.366
28 66     稲田 征次 スカイライン2000GT  1976            GC111 3100 レッド/イエロー  鳥取 2’24.956
29 21               渡辺 行雄  スカイライン2000GT 1970  GC10 2600 シルバー JCCA 神奈川 2’25.045
30 35         片岡 大介 スカイライン2000GT 1972 GC10 1998 シルバー ラバーソウル&ヘルプ  神奈川 2’25.770
31 42               小宮 裕一 スカイライン2000GT  1971 KGC10 1998 シルバー 信和SS  山梨 2’26.119
32 69                 森田 訓司 スカイライン2000GT  1975  KGC110 3000 ホワイト    静岡 2’27.316
33 11                後藤 信孝 フェアレディ240Z  1973 HS30 3100 レッド   VICTORY50 熊本 2’27.434
34 12              塚口 久男 フェアレディ240Z 1974 HS30 3000 マルーン  VICTORY50   福岡 2’28.175
35 70              長谷川政司 ダットサン240K  1973 KHGC110 2393 シルバー  SurfLine 愛知 2’29,921
36 40               沼田 直也 スカイライン2000GT 1971 KGC10  2568 ブルー/ホワイト 千葉 2’31,266
37 54        斉藤 克巳 スカイライン2000GT−R  1969 PGC10 1989 シルバー  GT−R.OC茨城 茨城 2’31.991
38 60        浜名 久実 スカイライン2000GT−R 1970 KPGC10 1989  シルバー GT−R.OC茨城  茨城 2’32.027
39 61         染谷  稔  スカイライン2000GT−R 1971  KPGC10 1989 レッド  GT−R.OC茨城 茨城 2’32.032
40 25           今井 陽士 スカイライン2000GT 1970 GC10 3096  ホワイト GARAGE大黒屋 埼玉 2’33.366
41 17             安和 竜洋 フェアレディZ  1979 HS130  3100 ホワイト 飛舞レーシング     東京 2’33.530
42 9                    外丸 喜昭 フェアレディZ  1977 S31 2800 ホワイト  JCCA       群馬 2’33.571
43 18               渡辺 努  スカイライン1800バン 1972 VC10 1989 シルバー JCCA  静岡 2’34.187
44 56          佐藤 琢美 スカイライン2000GT−R  1970 PGC10 1989  レッド メカニカルキャブ  千葉 2’34.306
45 20     笛木 克利 スカイライン2000GT  1969 GC10  1998  アイボリー 飛舞レーシング     埼玉 2’36.307
46 53        酒井 竜治 スカイライン2000GT−R 1969 PGC10 1989 シルバー ラバーソウル&ヘルプ  静岡 2’36.705
47 43               杉本 直繁 スカイライン2000GT  1971 KGC10 1998 シルバー  信和SS 山梨 2’37.271
48 57         久保田 薫 スカイライン2000GT−R  1970 PGC10  1989  レッド GT−R.OC茨城 茨城 2’38.678
49 55            森下 敏之 スカイライン2000GT−R 1970 PGC10 1989 シルバー GT−R.OC  神奈川 2’39.332
50 34         長崎 菊雄 スカイライン2000GT 1971  GC10 2750 ホワイト   飛舞レーシング 東京 2’40.116
51 67            山崎 英彦 スカイライン2000GT  1975 KGC110 1998 シルバー 知多レーシング 愛知 2’41.455
52 30           黒岩 正  スカイライン2000GT 1971 GC10  2947 ホワイト GARAGE大黒屋 長野 2’44.286
53 49                  宗本 一夫  スカイライン2000GT  1972 KGC10 2800  ブラック 島根 2’45.377
54 63       有山 力男 スカイライン2000GT−R  1972 KPGC10  1989 サファリブラウン ラバーソウル&ヘルプ 東京 2’45.623
55 28       廣瀬 武司 スカイライン2000GT 1971  GC10  1998  シルバー ラバーソウル&ヘルプ 滋賀 2’45.746
56 16                            北河 清貴  フェアレディZ 1982 S130 2753 ホワイト 愛知 2’46.627
57 47       青木慎太郎  スカイライン2000GT 1972  KGC10 1998  シルバー アオキサービス  群馬 2’47.229
58 22         宮内 健男 スカイライン2000GT 1970 GC10 2947  オレンジ  ラバーソウル&ヘルプ 神奈川 2’47.711
59 36          落合 昭雄 スカイライン2000GT 1972 GC10 2753 シルバー  飛舞レーシング  東京 2’48.044