イベント情報
 

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白川郷ツーリング 17.5.28

(17.05.28)●東海北陸道の川島パーキングで午前8時30分集合で開始。しかし、私とK竹さんは大垣で前泊。そこから30分で行けると思ったのですが、50分もかかり遅刻。●18台が集合して、次の休憩地「ひるがの高原」SAに出発。●しかし、M尾さんのジャパンが、またまた?トラブル。アクセルペダルの根元が折れて、途中リタイア。何とか応急処理をして修理で帰りました。●「ひるがの」より、荘川ICから出て一般道を走り、白川郷の展望台まで行くのですが、私を含めて6台くらいが迷子。●なんとか、展望台で再集合。ちょっと休憩をして、今度は、白鳥の「美人の湯しらとり」へ出発。●しかし、今度は先頭の10台くらいが白川郷のICを素通りして北側へ5キロほどオーバー。●どうにか、美人の湯に全員到着。●ここで、遅い昼食と、半数ぐらいが温泉を楽しみました。●午後3時20分頃、ここを出発、最終休憩地「関SA]で午後4時ころ解散しました。●いつもの、ばたばたの行程でしたが、これも楽しみの一つ?かも。そして、故障男?のM尾さんも、恒例の流れでした。●次は、紀伊半島一周の一泊ツーリングの予定とY門さんが計画をしています。●誰でも参加可能ですので、よろしく。

いつものメンバーの方々に、初参加の大阪のHし(前列左から4番目)さんです。3番目のM尾さんはここで消えます。

 

(17.02.15)●昨年のニスモフェスティバルの練習走行の結果チャートが分かりました。●このポジションで当日はグリッドが決められていたようです。●トップの影山さんが57秒台です。4月の富士ジャンボリーに出てきたら、面白いのですが。

 

 

2016年重大ニュース

個人的なことが中心ですが、ラバーソウルの出来事です。 

第10位 北海道ツーリング・今年もやりました(5、7月)

 何年続けてきただろう?20年はやっていることでしょうか。今年も、元気なのでしょう、走ることが出来ました。4ドアはどちらも今年はワタナベホイールを装着しての走行。車によって性格は変わるもので、シルバーは絶好の安定性。サファリは、それとは比べて安定性が無いように思われるのは気のせいかもしれません。しかし、距離を重ねて走ると、後半に安心して走れるようです。5月にはシルバーで走行して、北海道新幹線にも乗車。何年ぶりかの函館地方に行ってきました。7月の走行はサファリ4ドアで、クーラーも装着しているので名古屋までの往復も苦も無く走れるようになっています。リヤタイヤがこすれて、ちょっとトラブルがありましたが、スペーサーを外してそれほど問題なし。これで、今年は4回のハコスカツーリングを実施することが出来ました。平等にハコスカを北海道に走りまわすことが、私のライフですから。

 

第9位 何年振りかのGT−Rの富士テスト走行(3月)

 持っているだけでしたら意味がありません。整備して走らせることも、車にとっても大事なことです。3月に2回、どちらも240Zのレース前のテスト走行を兼ねGT−Rを2台走らせました。割と元気よく走行ができ、レースに参加させても良いかと思ってくるのです。しかし、現在は参加するドライバーもいないので、いつも一台だけになります。今後は参加ドライバーを募集しなければならないでしょうね。出来ましたら、お客さんや、女性ドライバーなんかも。どちらも2分5秒台でしたので、今後のセッティングが楽しみです。

 

第8位 九州ツーリングサファリ4ドア(5、11月)

 サファリ4ドアでの九州ツーリングは、急に思いついたこと。期間も割と短いので、月火曜日の休みの時を利用して、仕事に影響のないようにしています。クーラー付きなので、雨でも楽なのでいい感じですが、気候的にはまだ必要なかったかも。11月のツーリングでは、またまた知覧に行くに日、エンジン不動になったことはびっくり。それまでも、それからも、そんなことは全くないので、やはり、何かの力が働いているかもしれませんね。北海道と比べ、九州は都会です。ほとんど近畿の近辺と道は変わりませんよ。

 

第7位 名古屋ツーリングの参加サファリ4ドア・HT(5、11月)

 いつも山門さんが考えてのツーリングの予定。春は日帰り、秋は一泊ツーリングが定着してきました。春は、福井の三方五湖に行き、20台以上の参加がありました。秋は長野の霧ヶ峰高原で12台ほどの参加で宿泊です。いつもの松尾さんが故障もなく元気で走っていたので、予定通りの目的地を走破しました。しかし、2日間で1000キロ以上の走行は、ちょっと辛かったかも。来年は紀伊半島一周と言うことも考えているそうで、初めての参加の方も、怖くないので参加をよろしく。

 

第6位 東北ツーリング元祖4ドアシルバー(10月)

 今年も、春と秋2回に東北のツーリングに行くことが出来ました。車の段取りでシルバーの4ドアが役目です。いろんなところを回り、初めて会った方、何回も会った方、どちろも楽しいものでした。三陸沿いの復興状況も見て回って5年ですが、依然として、あまり進んでいないような気がします。何年たっても、地震のことは忘れないでほしいものですね。エンジンオーバーホール後17万キロですが、まだまだ元気なGT−Rですが、そろそろオーバーホールも考えなければ。

 

第5位 多分?L型エンジンFISCO最高ラップ1'55.721記録(11月)

 この分野では、ほとんど遊びのジャンルに入ります。もちろん、ナンバー付きとかいろんな条件があり純粋のレーシングカーでのタイムはずるいかもしれませんが、いろんな挑戦も楽しいものです。いつものL24改の2900tから、L28改の3100tエンジンに乗せ換えてトライします。クランクはL28を偏芯加工したもので、LDはありません。タイヤはアドバンのSタイヤで、ストリートの車検が通るものですので、ナンバー付きでは、ちょっとは現実味があるかも。写真の通り、外観はウイングも装着忘れ、アンダーカバーも取り付けなし、ライトカバーもなし。空力的には手抜き。それでも富士でスマホの計測で最高速240キロが出ています。来年の2月は早速54秒台を目指します。こんなエンジンでも、どこからも製作の注文は来ません。200万円かかりますので・・・・。

せっかくクロスミッションを付けながらタイム更新はならず。残念ながら、またタコ足が割れました。マフラーの振動が影響。サイドに変更します。タイムは春より悪い2分6秒751でした。

 

第4位 再生シルバーHT・GT−R北海道初上陸ツーリング(9月)

 新品パーツを投入、そしてオーバーホール。約1500万円の再生費用をかけて制作したGT−R。綺麗なだけではなく、本当に走って信頼できて楽しい車か、最終のテスト走行になるこもしれません。ツーリングのため、パワステの装着、張替えた純正シートを温存するために、サファリ4ドアよりシートを借りて装着、そしてタイヤホイールも新品なので、スチールホイールを付け、中古タイヤて決行しています。もちろんですが、北海道を含めて9日間の間に雨に合うのは当然ですが、そんなことを考えると、永遠に走れません。大事にすることは、車の本来の働きをしながらも出来ると思いました。走ると、それはそれは走りやすくて、絶好調。そして、いろんなパーツが新品なので、今までとは違い、いっさい予備パーツも用意しなかったのでした。約2年間走行も終了、新たに今月、車検を受けました。また、長く乗っていると愛着を生みますので、早く売りたいものです。本当に愛する方、値引きもしますので、よろしく。

 

第3位 鈴鹿走行会の開催(4、11月)

 4月はラバーソウルの主催ではなくGSS走行会に参加させてもらいました。当初は台数も少なくラバーソウル枠が出来なくなり中止として、一般参加としました。その後50台近くの参加でにぎわいました。来年は、早めの参加表明をお願いしたいと思います。ラバーソウル主催の11月は40台くらいと例年の2枠ではなく、1枠の開催となりました。年々台数も少なくなりさみしいですが、是非とも今後も続けられるように、多くの参加を望みたいものです。なお、開催してから一回も黒字になっていませんので、その点もご理解お願いします。

 

第2位 北海道海岸沿一周ツーリング(6月)

 北海道の海岸沿いを一周走行。約20年ほど前、元祖4ドア1604で走ったことがあります。その当時は、まだ北海道の旧車オーナーも少なく、ただ走っただけに近かったです。そして、宿泊はすべて車中泊で深夜でも走ったという、今では考えられないことをしていたのでした。いまでは、そんなことをすると体力的に持たないので、ホテルで泊まり昼間しか走っていません。いろんなところに立ち寄ったので、北海道2883キロを走破。多分、二度とこのような無茶はできないかもしれませんので、かみしめて走ってました。途中キャブを変えたり、調子が悪かったりと、いろんなことがありましたが、近年にはなかった、いい思い出になったのです。

ここの道の駅で携帯のメールを見るといっぱい入ってました。函館で震度6の地震があったそうで、皆さんにご心配をおかけしました

 

第1位 クラシックカーレース富士ジャンボリーFクラス総合優勝(5月)

 クラシックカーでの公式レースでの国内最大のレース。ポールポジションからの総合優勝。今までクラス優勝はあったものの、レースはもちろんですが全車のトップでチェッカーを受けなければ目立たない。長いレース参加では初めての記念すべきことでした。来年は、クラシックカーレースのコースレコードのタイムを出すことが目標となります。

 

番外 奈良のM内さんの事、そして栃木の渡辺さん訪問(7月)

 盲目の渡辺さんのGT−R。ここまで好きで、バイタリティーのある方は尊敬します。元気な方が走らなければ、いつ、誰が走るのでしょうか? 思ったより人生は短い。傷一つ、そして、下回りに泥一つもつけないのは、いったい誰のため。次に、その車を手に入れた方のためでしょうか? 奈良のM内さんの容体がその後不明ですが、元気に走っていた仲間、そして、一人でも走り屋だった彼。ひとことがんばれ

 

 

霧ヶ峰・恵那・郡上八幡ツーリング 16.11.05〜06

朝5時30分に。K竹さんと岸和田出発。一応メーターをチェックです。

 

第二京阪道路より、徐々に夜明け。

 

菩提樹PAで休憩。ここまで順調な安全走行。

 

養老でガソリン給油後、小牧IC付近での事故渋滞。朝から勘弁してほしい。 この家族は土曜日の早朝よりいやな気分でしょう。

 

内津峠PAで集合。9台で残りは次のパーキングで。

恵那峡SAで、残り3台と合流。

諏訪SAで休憩。

霧ヶ峰で3台が到着。残りは、故障車発生のため、到着遅れ。

 

そこにいたヨタ8を撮影。

 

全車集合。食事をしました。ここでK村さんとはお別れ。

駒ヶ岳SAで休憩。

 

恵那の湯快リゾートで宴会。

 

部屋で遅くまで二次会。

2日目

車の点検から。オイル1リッター追加です。

 

午前9時過ぎにホテルを出発。

 

道の駅「花街道付知」で休憩。

 

道の駅「和良」で休憩。

 

グネグネ道を下がっていきます。この辺はパワステ付きはラクチン。無ければ腕がパンパンに

 

郡上八幡城を見学に上がります。 この前に郡上八幡の市内では豪快なサウンドに観光客もびっくりしていました。

 

過激な城見学の登り道も終わりほっとしてから、駐車場より下りで、町で食事をします。 て言うことは終われば登り・・・。

 

関SAで最後の休憩。

ここで、皆さんとお別れ、解散です。このあと、東海北陸道は事故で大渋滞で15分ほど道路上で止まっていました。

 

皆さんと別れてからは、K竹さんと渋滞の中を激走。そして午後9時すぎに、岸和田に到着。メーター上2日間で1070キロ走行 でした。エラーを考えても1000キロ以上走行か?  疲れで2日間は体が動きませんです。Cミッションのクロスは高速の振動のなさで、安定走行。すばらしい! 出来ればずっと装着していたい。

 

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